イケメンランビエールは結婚してる?教え子にデニスや島田!宇野昌磨も

フィギュアスケートの中でも貴公子という呼び名が相応しいのではないかと思う、ステファン・ランビエール。

ファンからはランビの愛称で大人気です。

彼の素晴らしい滑りと、教育者としての優れた顔の両面をお伝えします!

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ステファン・ランビエール プロフィール

生年月日1985年4月2日 (年齢 34歳)
出身地スイスのヴァレー州マルティニ
身長175cm

2005年世界フィギュアスケート選手権で1位
2006年トリノオリンピック銀メダリスト
2006年世界フィギュアスケート選手権で1位
2010年バンクーバーオリンピック4位
2010年3月 引退
2014年ヴァレー州シャンペリにスイス・スケート学校を創設
2016年8月からデニス・ヴァシリエフスのコーチを務める

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ステファン・ランビエール イケメン画像

ツイッターより
dancingpoeta.tumblr.comより
nonno.hpplus.jpより

イケメンですね〜!

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ステファン・ランビエール は結婚している?

https://www.instagram.com/p/BOTyY6ggH0Y/?utm_source=ig_web_copy_link

こんなにイケメンなランビエールですが、結婚はしているのでしょうか?

現在、まだ独身で結婚しておりませんでした。

スケートに情熱を注ぎ、教え子に情熱を注いでいるステファン。今は
教え子が第一なのかもしれませんね。

ステファン・ランビエールの教え子が豪華

デニス・ヴァシリエフス

生年月日:1999年8月9日
出身地:ダウガフピルス(ラトビア)
身長:172cm
ホームタウン:ダウガフピルス(ラトビア)
職業:学生
趣味:テレビゲーム、歴史、絵を描くこと、読書、料理
スケートを始めた年:2003年

デニスくんは、ランビエール コーチにとっての一番弟子と言ってもいいくらい、ランビエールは、情熱を注いでいます。

一緒に生活を共にし、食事のコントロールや勉強を見てあげてもいます。

ランビエール コーチのインスタでも、デニスくんと一緒の写真がよく出てきます。

https://www.instagram.com/p/BP3ANEVgTth/?utm_source=ig_web_copy_link
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宇野昌磨

生年月日:1997年12月17日
出身地:愛知県名古屋市
所属:トヨタ自動車株式会社 / 中京大学

5歳でスケートを始める。
全日本ノービス選手権二連覇(2009年、2010年)
2012年世界ジュニア選手権にて初選出。
2012年インスブルックユースオリンピック銀メダル
2014年~2015年シーズン全日本選手権で銀メダル
2017年世界選手権で銀メダル

ツイッターより
ツイッターより

フィギュアスケートのグランプリシリーズ2019のフランス大会(2019年10月31日~11月3日)を終えたあと、宇野昌磨さんは、スイスのランビエールの所に向かい指導を受けました

そして、また12月の世界選手権に向けて、スイスへ渡りランビエールの指導を受ける予定です。

コーチ不在だった宇野昌磨選手にとって、素晴らしいコーチが見つかったようで良かったです!

ツイッターより
https://twitter.com/senarion/status/1195480326119649280?s=20
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島田高志郎

生年月日2001年09月11日
出身地愛媛県
身長175cm
血液型A
所属Club木下グループ
趣味音楽鑑賞、ゲーム、一人旅、料理
https://twitter.com/sn_figure/status/1197832698754191360?s=20

スケートのために小学4年生の時に岡山に母親とともに移り住んだ島田さん。
順調に成長していきます。

2017年春、当時のコーチが岡山から滋賀に拠点をうつすことになり、どうするかという時に、憧れていたステファン・ランビエールがスイスで開講している学校へいくことを決意。

15歳でスイスへ。

島田くんは、コーチが同じということでデニスくんとも交流があります。

https://www.instagram.com/p/B3PIG6-AdIh/?utm_source=ig_web_copy_link

ステファン・ランビエール スケートを始めたきっかけ

ステファン・ランビエールがスケートを始めたのは7歳のとき。

マイケル・ジャクソンが大好きだったステファン少年。家ではずっとマイケルの事ばかり考えて踊りを真似していたそう。

テレビでスケート・ショーを見てその音楽、衣装、振り付けの感性に惹かれ、アイスショー『オペラ座の怪人』に大感動したのがきっかけで、当時お姉さんが習っていたスケートを選びます。

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ランビエールはコーチ職をどう思っている?

教えるというのは一つの仕事ですが、現在の自分にとっては情熱のようなものだと思います。

スケートはとても感情に訴えるスポーツです。

スケートをする人たちは感受性が強く、個性に溢れていてとても感情豊かです。
コーチとしてその個性の活力を導くことができるのは素晴らしいことです。

生徒のマイナスな部分を吸収して、生徒を駆り立て可能性を伸ばせるよう後押ししてあげなければなりません。

生徒の個性を引き出し、可能性を伸ばすことに、情熱を持って取り組んでいるというのが伝わってきますね!

ランビエール を慕ってスイスへ渡るフィギュアスケーターはこれからも増えそうです。

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